Top >  腰痛マッサージ >  腰痛と寝る時の姿勢の関係

スポンサードリンク

腰痛と寝る時の姿勢の関係

腰痛の時には腰に負担のかかる姿勢は出来るだけ避けて、眠る時の姿勢も腰痛を悪化させないよう気をつけましょう。

うつ伏せ寝は腰に負担がかかって腰痛を悪化させるので避けましょう。

柔らか過ぎる寝具では、肩や足よりも重たい胴体の部分がベッドに沈んで腰が曲がった姿勢になりがちです。これでは腰痛を悪化させてしまいます。

腰痛がある場合は、硬いベッドや敷布団にして腰が沈まないようにすることが大切です。また寝るときの姿勢も、横向きになって足とひざの関節を曲げると腰への負担があまりかからないのでお勧めです。

仰向けで寝る場合には、ひざの下にクッションや枕を置いてひざを曲げて寝る姿勢にすると、腰痛がやわらぎます。逆にまっすぐに仰向けになることは健康な人でも腰を痛めてしまいそうなほど腰に負担がかかるそうです。

普段の寝る姿勢は腰痛に撮ってとても大切なことだったのですね。腰痛の予防や改善のために@日の3分の1の時間を過ごす寝ている間の姿勢にも木をつけることは大切です。







スポンサードリンク

 <  前の記事 腰痛予防と解消に半身浴  |  トップページ  |  次の記事 肩こり改善の入浴法  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://southern.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/1956

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         
このページについて

このページは「肩こり、腰痛に・・・」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

肩こり、腰痛に・・・イメージ
  • パルコのファッション通販サイト

カテゴリー

お薦めサイト

更新履歴

お薦めサイト